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メモリ特盛り

 約半年前にメインPCを更新したのだけれど、その頃と比べてDDR3メモリの価格が半分程度まで下がっている状況。そろそろ底値なんじゃなかろうかと踏んで、4GBモジュール二枚組を追加購入し、計16GBにまで増設した…がそんなに必要か?…はさておきとりあえず精神的に満足。これでいいのだ。

 ちなみに現在のメインPCの構成は下記のようになっています。

OS:Windows 7 Ultimate 64bit
CPU:AMD 1090T
MB:GIGABYTE 880GA-UD3H
GPU:HIS RADEON HD5770
メモリ:TeamElite DDR3 1333 4GB×4=16GB
システムドライブ:Crucial RealSSD C300 128GB
BD-Rドライブ:LG BH10NS30
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 4コアのQ6600+GeForce 8800GTから6コアの1090T+RADEON HD5770の構成に乗り換えたんだけど、SSDを導入したこともあり、消費電力と熱と騒音に関しては旧PCより低く抑えられたんじゃないかと思う。排気も冷たいし純正CPUクーラーも静かだし、ネット・メール程度ならHDDは休眠したままだ。それでいて体感的にもPCはスムーズに操作できるし、動画のエンコードも早い。6コア+SSD様様といったところ。

 Windows7も安定していて今のところ何の問題も無く、トラブルと言えばメモリ1枚お亡くなりで交換対応ぐらい。Meの時代から比べればパライソ過ぎる状況。ただSSDの耐久性に関して不安がないでは無いので、Intel製SSDの40GBを追加し、これにキャッシュやTEMPを割り当てて被害担当艦とすることに。
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 それと参考までに動画エンコードの例ですが、Q6600定格2.4GHzで31分50秒、オーバークロックの3GHzで26分50秒、さらに3.3GHzで22分32秒の作業が1090T定格3.2GHzでは18分10秒で終了しました。この様に書くと大したことが無いように思えますが、実際そんなモンですw

 しかし、Q6600にしても1090Tにしてもマルチコアでのエンコードは、CPUを100%使うわけでは無いようで、ソフトにもよりますがCPU使用率は、70%±10%をウロウロ。そこで多重起動できるエンコソフトや、複数ファイルを同時エンコできるエンコソフトを使えば、CPUが全力になるので、より効率的に処理出来るわけですが、このような状況だとコア数の違いも効いてくるかもしれません?


 まぁ1090Tはシングルスレッドでの性能は大したことはないし、ターボコアも効いてるんだかないんだか。それでも現時点で2万円割れの6コアCPUはそこそこ魅力的だと思う。ただ、今しばしの時間と予算がある人は完全なSandyBridgeを待てば幸せになれるかもね~。


 それにしても最近の純正クーラーはリッチだなぁ。
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テーマ : 自作・改造
ジャンル : コンピュータ

とうとう24インチでデュアルモニタ

 不可抗力だから仕方が無いよね。

メインPCのサブモニタとして使っていた19インチ液晶が不調の模様。たしか5年程使っているからそろそろ寿命だろうか。使用中でも勝手に待機モードに入り電源が落ち、しばらくすると復帰するという挙動を繰り返している。VGAからの入力を検知する部分か電源周りの故障だろう。

 だましだまし使おうかと思ったけど、最近は大画面の液晶モニタも低価格化しているので思い切って買い換えることに。新しいモニタは目への負担が少なく低価格で消費電力の低いモニタという条件で検討した結果、24インチのVAパネルとLEDバックライトを採用したBenQのVW2420Hに決定。

 購入価格も送料込みで2万円切り。奇しくも新旧のサブモニタ共にBenQ製で消費電力も購入価格もほぼ同じ。新モニタの方もこの価格ですから、旧モニタのように5年使えれば御の字ですかね。

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 注文から2日でブツが到着。LEDバックライトのモニタは非常に薄くて軽いので梱包状態でもこのとおり。幅は従来の半分しかありませんし、非常に軽いので本当に中身が入ってるのか心配になりますw

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 故障した19インチ液晶との比較でも薄さがよくわかります。本体表示部はノングレアとグレアの中間ぐらいのツヤかな。ケーブル類はモニタの真後ろからぶっ刺す仕様なので、薄型モニタと言えど背面にある程度のスペースは必要。


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 メイン・サブモニタともにHDMI対応になったので、以前に購入しその後放置されていたDN-HDMI423を実戦投入。通常のHDMI切替器と異なりこいつは4入力2出力というスプリッタ機能をもつ。AとBのモニタに1・2・3・4の入力信号を割り当てられるので、A1・B4やA2・B2といった柔軟な組み合わせが可能になる。おまけにHDMIの音声信号を光デジタル音声端子に出力できる親切設計。そしてこれらの機能の割には約1万円と低価格。


 で、さっそくVW2420Hその他をセッティングして使用してみましたが、青味が強く表示されるパネルのようで、好みの設定を見つける必要がありそうです。また、ワイドパネルでかつ外枠が広いので、設置には横方向にもそれなりのスペースが必要です。しかし単純に表示領域が拡大するというだけでも作業効率や快適性があがるので非常に満足できます。
 モニタの角度調整ができなかったり、セレクトボタンの感触がチープだったりと値段なりに割り切った部分もありますが、コストパフォーマンスは非常に優秀だと思います。

 そしてそして…
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 VW2420Hはハーフグレアと呼ばれておりますが、やはり私はグレアがイイということで光沢フィルムを貼り付け。エレコムのEF-FL24WHGは、接着面のシリコン層が旧来のものより柔らかいそうで、微小の埃ならばシリコンが包みこんでしまうので気泡になりにくく、パネル表面の非常に浅い傷にも馴染みやすいので傷埋め効果も高くなっているそうな。

 たしかに作業していても、昔のフィルム貼りよりはやり易いと感じました。事前に液晶パネル表面をきれいにしておくという作業の重要性はもちろん変わりませんけどね。

 あ~やっぱグレアの方が文字も読みやすいやね。好みの問題ではあるけれど。


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 山羊嶺は広大な作業スペースを手に入れた!

テーマ : 周辺機器
ジャンル : コンピュータ

SSD C300

 最近話題のSATA3.0対応SSDであるCrucial RealSSD C300 128GB CTFDDAC128MAG-1G1 ですが、日本橋の虎ハッピな店員さんのいるお店で、価格コムの最安値よりも安く売られていました。姉妹品の64GBが品薄のために128GBを一時的にセール品として提供していたもよう。

 C300 64GB版の人気は相当なもののようで、金曜夕方の時点ではほとんどの店で純正64GBが売り切れ状態です。他はパッケージの生産が追いつかないために無地の白箱で流通している分が少しと、中身が同じなCFDパッケージのCSSD-S6M64NMQをチラホラ見かけるカンジでした。


 ちなみにC300を購入した店では、ちょうど64GB版の入荷があったみたいで、店頭に純正パッケージのものが10コ弱補充されていました。自分の本命はその64GB版×2での環境構築だったのですが、ディスカウントされた128GB版がDSP版のWindows7 Ultimateとのセット購入でも5万円を切る計算だったので、コレは安い!ということで128GBを購入することにしました。ライト速度も128GBの方が高速だしね。



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 それとWindows7アルティメットを購入したら色々おまけが付いていました。

テーマ : パソコン激安最安値情報
ジャンル : コンピュータ

最近TVは全く見ないんですがね。

 唐突に録画サーバーを組んでみたくなった。マザーボードにはデュアルコアの省電力CPU Atom 330 を搭載した玄人志向の POV-ION-MB330-1 を使用。IONプラットフォームなので動画再生の面でも多少の期待はできそう。
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 メモリーは2GB×2の4GB。OSが32bitのWindows7なのと用途を考えると2GBで十分だと思われますが、DD2メモリを買うのもこれが最後だろうと奮発。
 録画データはメインPCで編集するということでリムーバブルケースも購入。最近はHDDを単体で直接抜き差しするケースも使っていたのですが、やはりSATAコネクタの耐久性を考えれば、頻繁にガチャコンする用途では不安残ります。なので保険の意味でもトレイにHDDを収納するタイプに回帰しました。


 マザーボードは付属品も最低限なシンプルな梱包。しかしながらインターフェースはDVI-DにHDMI、ESATA、光デジタルOUTと豊富な仕様。さらに基板裏面に Mini PCI-E まで付いています。
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 SATA関係のコネクタが内部と外部で6個もありますが、実際に使用可能なのは4ポートのみで、4ポートのどれか一つとESATA直前のSATAポートとをSATAケーブルで接続すると外部のESATAが使用可能になるという仕様。早い話がESATAを仕様するなら内部接続のSATA機器は3つが上限。


 ケースはアプライドでオリジナルアイテムとして販売されていた 6236-A3 を使用。電源なしのお値段2980円の安物ながらもカッパー色のフロントパネルがコジャレた感じです。
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 剛性や細部の仕上げについては、一部リベットのカシメが甘かったりしますが、まぁ値段にしては頑張っている印象です。


 マザーボードをケースに組み込んでみましたが、流石mini-ITX規格。超コンパクトです。
画像004
 自分は基本的にPCケースについては、作業性・耐久性・拡張性・エアフローに優れたデカくて頑丈なものを好む傾向にあります。一言で言うとフルタワーマンセーw
 しかし今回は省電力・省スペース・低発熱が売りのプラットフォームですので、安物ケースでも十分と考えてのケース選定だったのですが、どうせならもっとコンパクトなケースにすればよかったと後悔…


 配線が完了しPCIスロットにはPT1を装着しました。
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テーマ : 自作・改造
ジャンル : コンピュータ

あまり変わらなかった。

メインPCのシステムHDD移行やら何やらで、かなりブログを放置してしまいました。
新システムHDDは1プラッタ500GBの Seagate Barracuda7200.12 ST3500410AS を2台調達しRAID0を構築しています。
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↑右の写真のように一般的なHDDよりは薄くなっています。


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↑このように5インチベイに納めるとなおさら薄さが際だちます。
この後HDDの配置を変更し、薄型を上下に、中央に通常の1TBを配置しました。このケースは前面に12cmFANを設置できるのですが、こうすることで発熱の多い複数プラッタの1TB HDDを一番風通しの良いFAN中央にを配置した場合でも、上下の薄型HDDに十分な空気が流れます。


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↑試しに410ASでRAID0を構築した際の CrystalDiskMark によるベンチ結果ですが、数値的にはかなりのモノです。OSを入れた場合にはもう少しスコアは落ちますが。

実際にシステムを移行した感想としては、
体感的には以前の320GB/プラッタのRAID0環境と比較しての変化はほぼ有りません。
数値的には電源投入から"ようこそ"画面表示まで2~4秒程度の改善が見られます。が、誤差と言えなくも無い…。
なので、最近のHDDでRAID組んでる人が、手間をかけて移行するほどの性能向上でもないかなぁーと。




しかしながら、410ASを買ったすぐ後に後継の418ASが出現するし、データ待避用にシーゲートの1.5TBを買えば例の不具合騒動…ぐぬぬ(--#)

テーマ : ハードウェア
ジャンル : コンピュータ

結局B-CASはどうなるのかしら?

実は発売日にアースソフトのPT1を手に入れていたのですが、弄る暇も無いままに一週間が過ぎてしまいました。入手できなかった人には申し訳ない感じです。^_^;

手にはいるとは思ってなかったというか、今回の製品は第2ロット以降そこそこな量が生産されるので、特に入手を急いでいなかったというか…分配機やらケーブルやらの準備もしてなかったり。
いえね…、一足お先に忘年会シーズンなの?て勢いで最近は夜の外出外食が多くて忙しくて…、俺のサイフがケンプファーです。(ただでさえ軽いサイフから実弾を撃ちまくる的意味で。)


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写真を見ていただければ分かるとおり、EarthSoft PT1はPCI接続のチューナーボードで、最大で4チャンネルの放送波を同時に受信できます。

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4チャンネルの内訳は地上波x2、BS/CSx2で、地上デジタルx4とかは出来ません。

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基盤にはRev.Aと刻印されています。

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これでE-TAXもバッチリです?


PT1はとりあえずGA-965P-DS3なXPマシンに取り付けました。PCI 2.1なのかすら不明ですがPV4が動いてたので大丈夫だろうと、まぁPCIスロットに他に何もつけないことが前提ですが。
大丈夫だろうと言いつつも、若干不安も有りましたがドライバもすんなり入りました。

テーマ : ハードウェア
ジャンル : コンピュータ

Phenom X4 9550で組む。その2

さて、前回「4コア4ギガ64ヴィスタ。1テラもあるでよ。」をコンセプトに予算8万で買い集めたPCパーツですが、やっとこさ組み終わりました。
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配線は結構適当。1ポートしかないIDEはDVDドライブを接続するはずだったのですが、絶妙なタイミングで先代PCが起動不能になったため、先代のPATAHDDを接続。
DVDとHDDを同じポートに繋げるのはトラブルの元なので、DVDドライブはPATA→SATA変換アダプタを介してSATAポートへ。

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部屋に転がっていた電線をタイラップ代わりにケーブルを固定。

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適当にベンチマーク取りました。使用ソフトはスーパーπ HDベンチ CrystalMark 2004R3  CrystalDiskMarkです。HDBENCHのHDDが異常な値になってますが気にしない(^_^;)
ノーマル設定なので、電源オプションは"バランス"になっています。ちなみにパフォーマンス優先にした場合のスーパーπ104万桁は36秒でした。

当ブログ恒例?のケルベロスベンチ(今命名)の結果はバランス時で39分、パフォーマンス時で34分48秒という結果に。
Q6600の31分50秒と比較してもそれほど悪くない結果だと思います。オーバークロックも試してみたかったのですが、他人のPCだし時間もないしで今回は見送りです。


さて、セットアップが終わって実際に使用した感想ですが、一般的な使用では特にストレスを感じることもなく軽快に動きます。ゲーマーやエンコ職人でもなければ十二分な性能だと思われ。まぁその辺は最近のデュアルコア・クアッドコアのCPUであれば、どれでも同じ事がいえそうですが…。




OS:64bit Vista HomePremium
CPU:AMD Phenom X4 9550
マザー:GIGABYTE GA-MA78G-DS3H (rev. 1.0)
メモリ:CFD ELIXIR W2U800CQ-2GL5J
HDD:Seagate Barracuda 7200.11 ST31000333AS
DVDD:NEC AD7200 (流用)
ケース:サイズ SCY-0311SE-BK
電源:ケース付属 SCY-450T2-AD12

テーマ : PCパーツ
ジャンル : コンピュータ

Phenom X4 9550で組む。

知人より予算8万円(OS込み)でPCの制作を依頼されました。
メーカー製ペンティアム4 2.4GHzマシンからの乗り換えなので、わかりやすく最新チックな方が良いかなと言うことで、
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コンセプトは「4コア4ギガ64ヴィスタ。1テラもあるでよ。」なかんじです。

OSに64bitのVista HomePremiumを加えて総額でたしか76000円程度だったと思います。ちなみにDVDは先代に搭載のモノを流用します。

メモリ4GB以上積むなら64bitOSでないと、3~3.5GBぐらいしか認識してくれないし、その上オンボードVGAにメモリを割譲すれば、さらに残念なことになるのでやっぱり64bitだよねぇ~。って判断なのですが、64bitのVistaは地元ではUltimate以外はそもそも在庫が無いので取り寄せ中。まだ手元に有りませんです。(T.T)


scy0311se.jpg
ケースはアクリルのサイドパネルが気に入ったようで、サイズのSCY-0311SE-BKに決定しました。これには12cmFAN1ヶと450Wの電源が内蔵されています。9980円


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電源の出力は画像の通りです。12Vが18A・16Aの二系統で、定格出力450Wでピーク出力は530Wです。ビデオ機能はオンボードで済ますので、これぐらいの電源で十分でしょう。
コネクタはSATAが2、4pinが6あります。最近のモノとしてはSATA電源が少ないですが何とでもなるのでOK。


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ケースの背後には謎の加工が施されていました。ふさがっている穴もドライバーとかで貫通できそうです。なんだろ?外付け水冷装置のコネクタをつけられるとか?
「やぁ!僕、ミッk」


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CPUには "AMD Phenom X4 9550"をチョイス。2.2GHzx4コア、L2:512KB×4、L3:2MBというスペック。フェノムはB3ステップでTLBエラッタが改修されているので安心して選択。
リテールのCPUクーラーは、昔ながらな雰囲気のシンプルなモノです。16480円


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マザーボードにはギガバイトのGA-MA78G-DS3H (rev. 1.0)を選択。
チップセットに780Gが採用されており、オンボードでDVI-D端子が使える優れもの(HDMIとは排他利用)。その上780Gはオンボ-ドVGAとしては非常に優秀で動画再生支援も有。それでいて低価格。一杯あるSATAコネクタを1TBのHDDで埋め尽くせw11980円

今回モニターは、DVI-D接続オンリーな先代のメーカー製を流用するので、費用の面からもAMD一択で、マザーから決定したようなもんです。


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メモリは"CFD ELIXIR W2U800CQ-2GL5J"でDDR800(PC2-6400)の2GBメモリが一組入っています。つまり4GBです。CFDのサイトで、上記マザーとの動作確認がとれているので安心です。6980円
Phenom X4と780Gは、より高速なDDR1066に対応していますが、コストパフォーマンスがあまりよろしくないので今回は却下です。


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HDDは "Seagate Barracuda 7200.11 ST31000333AS" 1TB、7200rpm、32MB cacheの製品で、
大容量のキャッシュと高密度のプラッタにより高性能が期待できます。12480円


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やはり排気FANはいるだろ常考って事で、ケースと同じサイズ製の12cmFAN(DFS122512L-PWM-LED)を追加することに。1280円
マザーボードのケースファンコネクタもPWM対応で、このFANもPWM制御できるので、そこはかとなく(゚Д゚)ウマー


さぁ、ちゃっちゃと組み立てませう。続く

テーマ : 自作パソコン
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